AIツール料金表

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Gamma の料金はいくら?年払いで Plus は月 9 USD、Pro は 18 USD【2026年9月】|クレジット単価・日本語・Business・返金 3 日の条件

Gamma を仕事の資料づくりに使うなら、書き出しの Gamma バッジを外せる最安の Plus(年払いで月 9 USD、年 108 USD)。API や独自ドメインが要るなら Pro(年払いで月 18 USD、年 216 USD)です。Free は登録時の 400 クレジットだけで補充されません。1 クレジットあたりの実費と、加入 3 日以内だけの返金条件を公式ページから整理しました。

更新公式ページの確認日 2026年9月25日AIツール料金表 編集部

机の上の MacBook Pro
写真: NordWood Themes(Unsplash)

Gamma を仕事の資料づくりに使うなら、書き出した PDF や PowerPoint から Gamma のバッジを外せる最安の Plus(年払いで月 9 USD、年 108 USD)を選びます。 作った資料を API で量産する、独自ドメインで Web ページとして公開する、全スライドを一度に翻訳する、のどれかが要るなら Pro(年払いで月 18 USD、年 216 USD)です。Pro は Plus の 2 倍の額で毎月のクレジットが 4 倍なので、1 クレジットあたりの実費は Plus の半分です。1 枚あたりに何クレジット使うかは公式に表が無いので、まず Free の 400 クレジットで自分の資料 1 本分がいくつ減るかを見てから、プランを決めるのが確実です。

Gamma の料金ページ(公式)を見る

机でノート PC を打つ人
写真: Mina Rad(Unsplash) (Unsplash License(商用利用可・帰属表示は任意))

Gamma は月いくらか。4 つの個人向けプランの年払い

日本語の料金ページ(gamma.app/ja/pricing)は、編集部が確認した表示では USD でした。料金は 1 ユーザーあたりで、ページの下に「料金には、お住まいの地域に応じて税金がかかります」とあり、表示額に税は含まれていません。

プラン 年払い(月換算) 年払いの請求額 毎月のクレジット
Free 0 USD — なし(登録時 400)
Plus 9 USD 108 USD 1,000
Pro 18 USD 216 USD 4,000
Ultra 90 USD 1,080 USD 20,000

料金ページには「月払い」と「年払い」の切り替えがあり、「年額請求で最大28%お得に」と表示されます。ただし編集部が確認できた表示は年払いだけで、月払いの額は確認できなかったため載せていません。 円での請求額も確認できていません。月払いで契約する場合は、申し込み画面で額を確かめてください。

Gamma の基本データ更新日 2026年9月25日

提供元Gamma Tech, Inc.(gamma.app)
公式サイトhttps://gamma.app/ja
料金プラン
プラン年払い(USD/月換算)年払いの請求額月払い(USD/月)クレジット1 回の生成のスライド数
Free0 USD—0 USD登録時に 400(補充なし)最大 10 枚
Plus9 USD108 USD/年確認できず(掲載額なし)毎月 1,000最大 100 枚
Pro18 USD216 USD/年確認できず(掲載額なし)毎月 4,000最大 100 枚
Ultra90 USD1,080 USD/年確認できず(掲載額なし)毎月 20,000最大 100 枚
Business40 USD(1 ライセンス)480 USD/年(1 ライセンス)なし(年額請求のみ)1 ライセンスあたり毎月 10,000(料金ページ・2026-09-25)。公式ヘルプの Business の案内は 6,000 と記載(2026-09-26 確認)料金ページに記載なし
Enterprise掲載額なし(カスタム)掲載額なし(年間契約)掲載額なし組織向けカスタム料金ページに記載なし
単位の数え方AI 機能はすべてクレジットで数える。消費量は作業内容・AI モデル・生成の長さや複雑さで変わる。公式の開発者向け文書の目安はスライド(カード)1 枚 1〜3 クレジット、画像 1 枚は標準モデル 2〜15・Advanced 20〜33・Premium 34〜75・Ultra 30〜125 クレジット(変わることがある)。プランのクレジットは請求日に毎月補充され、未使用分は月の量の 2 倍まで繰り越す(年払いも毎月付与)。追加購入は有料プランのみで 1,500 クレジット 6 USD、期限なし(解約後 1 年で失効)。AI のエラーと確認の質問ではクレジットを使わない
無料で使える範囲Free は無料でクレジットカード不要・期限なし。登録時の 400 クレジットは補充されず、紹介 1 人で 200 クレジット(同時に持てるのは 2,000 まで)。1 回の生成は最大 10 枚・入力 5 万トークンまで。PDF・PPTX の書き出しに「Made with Gamma」のバッジが入る
商用利用できる最安プランPlus 9 USD/月(年払いの月換算。年 108 USD)。書き出した PDF・PPTX から Gamma のバッジを外せる最安。月払いの額は確認できず。規約 1.1 の利用許諾は「personal or internal business purposes」
日本語日本語 UI・日本語の料金ページ(表示は USD)
日本語対応のくわしい状況料金ページは日本語(/ja/pricing)があり、編集部が確認した表示では USD。円での請求額は確認できていない。画面の言語は設定から切り替えられ、ヘルプセンターにも日本語版がある。AI の生成と編集は複数の言語に対応し、英語以外は 1 回の生成で使うトークンが多くなることがある(公式ヘルプ)。日本語で生成した資料の品質は編集部では確かめていない
APIPro・Ultra・Team・Business で利用可(Plus・Free は不可)。利用分はクレジットから引かれる。API v1.0 は 2025-11-05 に一般提供
規約で気をつけること返金は加入から 3 日以内にサポートへ申し出た場合だけで、クレジット使用量が閾値未満であること(2025-12-01 から)。解約後も期間の終わりまで使え、その後 Free に移る。一時停止はない。ダウングレードは期間の終わりに有効で日割り返金なし。料金は税別で地域に応じて加算(料金ページ・規約 9.6)。規約 4.3 で Gamma は利用者のコンテンツの所有権を主張しない。Free・Plus・Pro・Ultra は既定で AI の学習への利用が許可になっており、設定でオプトアウトできる。Business と Enterprise は常に除外
似た用途のツールSTUDIO、Emergent
単位の定義(公式)
クレジット
AI 機能の単位。AI での資料作成(スライド・画像ごとに計量)、Agent での編集、AI でのカード追加、レイアウトの試行などで使う。消費量と対象は変わることがある
トークン
1 回目の生成で AI が処理できる量の上限。Free 5 万、Plus・Pro 10 万。毎月補充されるものではない
プランのクレジット
毎月の割り当て。請求日に補充。月の量の 2 倍まで繰り越し。先に使われる
追加購入のクレジット
1,500 クレジット 6 USD(1,500 単位)。上限なし。加入中は失効しない。プランのクレジットの次に使われる
上限(プラン別・公式)
項目FreePlusProUltra
毎月のクレジットなし(登録時 400)1,0004,00020,000
1 回の生成のスライド数10 枚100 枚100 枚100 枚
書き出しの Gamma バッジ入る外せる外せる外せる
独自ドメインで公開不可不可10 個まで100 個まで
API不可不可可可
商用利用の条件(公式)規約 1.1 は利用の許諾を「personal or internal business purposes」と定める。規約 4.3 で Gamma は利用者のコンテンツの所有権を主張しない。Free で書き出した PDF・PPTX には「Made with Gamma」のバッジが入り、有料プラン(Plus・Pro・Ultra)で書き出すと入らない
API 料金(公式)API キーは Pro・Ultra・Teams・Business で使え、生成にはクレジットを使う。公式の開発者向け文書の目安: スライド(カード)1 枚 1〜3 クレジット、画像 1 枚は標準モデル 2〜15・Advanced 20〜33・Premium 34〜75・Ultra 30〜125 クレジット。例示は「10 枚+基本の画像 5 枚で約 20〜60 クレジット」。消費量と対象は変わることがある
価格の記録(確認日つき)
確認日Plus 年払いPro 年払いUltra 年払いBusiness 年払い月払い
2026-09-259 USD/月(年 108 USD)18 USD/月(年 216 USD)90 USD/月(年 1,080 USD)40 USD/月(年 480 USD)確認できず

出典:

プランで変わるのは、クレジットの量のほかに次の機能です。

機能 Free Plus Pro Ultra
1 回の生成で作れる枚数 10 枚 100 枚 100 枚 100 枚
書き出しの Gamma バッジ 入る 外せる 外せる 外せる
AI 画像モデル 基本 基本・高度 プレミアムまで Ultra まで(最先端のモデル)
独自ドメインで公開 — — 10 個まで 100 個まで
API — — 可 可

1 クレジットはいくらか。Plus・Pro・Ultra・追加購入の実費

Gamma の AI 機能はすべてクレジットで数えます。公式ヘルプは、AI での資料作成は「スライドごと・画像ごとに計量」し、Agent での編集や AI でのカード追加、レイアウトの試行にもクレジットを使うと書いています。消費量は作業内容・AI モデル・生成の長さや複雑さで変わり、1 枚あたりの消費量の表は公式にありません。そこで、年払いの月換算を毎月のクレジットで割った実費を編集部が計算しました。

買い方 払う額 クレジット 1,000 クレジットあたり
Plus 年払い 9 USD/月 1,000 9 USD
Pro 年払い 18 USD/月 4,000 4.5 USD
Ultra 年払い 90 USD/月 20,000 4.5 USD
Business 年払い 40 USD/月(1 ライセンス) 10,000 4 USD
追加購入 6 USD(1 回) 1,500 4 USD

Pro は Plus の 2 倍の額でクレジットは 4 倍なので、クレジットを毎月使い切る人には Pro の方が割安です。 Pro と Ultra は 1 クレジットあたりの実費が同じで、Ultra を選ぶ理由は単価ではなく、クレジットの量、最先端の AI モデル、独自ドメイン 100 個です。

クレジットの扱いで押さえる点は次のとおりです。

  • プランのクレジットは請求日に毎月補充されます。年払いでも一度に全部ではなく、毎月付与されます
  • 使い残しは繰り越せますが、上限は月の量の 2 倍です。Plus なら 2,000 まで持てます
  • 足りない月は追加購入できます。有料プランだけで、1,500 クレジット 6 USD(1,500 単位)です。上の表のとおり、1,000 クレジットあたりでは Pro の年払いより安くなります。追加分は加入中は失効せず、繰り越しの上限にも数えません
  • AI のエラーと、AI からの確認の質問ではクレジットを使いません
  • 使う順番は、プランのクレジット、追加購入分、(Business の)ワークスペース共有分の順です

無料でどこまで作れるか。Free の 400 クレジットは補充されない

Free はクレジットカード不要・期限なしで使えます。ただし、登録時に付く 400 クレジットは補充されません。増やす方法は、有料プランにするか、友達を紹介して 1 人あたり 200 クレジットをもらうかです。紹介で同時に持てるのは 2,000 クレジットまでです。

Free で作れるのは、1 回の生成で 10 枚まで、入力は 5 万トークンまでです。書き出しは PDF・PPTX・PNG・Google スライド(PPTX 経由)に対応しますが、ヘルプによると Free のワークスペースで書き出した PDF と PPTX には「Made with Gamma」のバッジが入ります。 有料プランのときに作った資料でも、解約して Free に戻ったあとに書き出すとバッジが入り、過去の書き出しから後で消すことはできません。社外に出す資料で使うなら、書き出す時点で有料プランである必要があります。

日本語で使えるか

画面と料金ページは日本語で使えます。アプリの表示言語はブラウザの言語に合わせて自動で切り替わり、設定からも変えられます。ヘルプセンターにも日本語版があります。AI での生成と編集は複数の言語に対応しており、日本語の指示や原稿から資料を作れる、というのが公式の説明です。

日本語で使うときに料金に関わる点が 2 つあります。

  • トークン: 1 回目の生成で AI が処理できる量は、Free が 5 万トークン、Plus と Pro が 10 万トークンまでです。公式ヘルプは、英語以外の言語は 1 語あたりのトークンが多く、1 回の生成で使うトークンが増えることがあると書いています
  • 翻訳: 英語の資料を日本語にする場合、Free と Plus は AI エディターで 1 枚ずつ翻訳します。Pro は全スライドを一度に翻訳できます

日本語で生成した資料の文章やデザインの出来は、編集部がアカウントで試しておらず、確かめていません。

年払いと月払いの違い。途中でプランを変えるとどうなるか

料金ページは年払いを「最大28%お得」と表示しています。月払いの額は確認できなかったため、年間の差額は計算していません。

年払いは 12 か月分を最初に一括で払います。年払いでもクレジットは月払いと同じ量が毎月付くので、年払いにしてもクレジットの量は増えません。

プランの変更は次のとおりです。

  • 上位プランへの変更はすぐに有効になり、新しいプランのクレジットがその場で付きます。手持ちのクレジットも残ります
  • 下位プランへの変更は、月払いなら次の更新日、年払いなら 1 年の期間の終わりに有効になります。日割りの返金はありません
  • 月払いから年払いへは、いつでも切り替えられます
  • 一時停止の機能はなく、止めるなら解約して、また加入し直します

返金とキャンセルの条件。加入 3 日以内とクレジット使用量

2025 年 12 月 1 日以降、返金は加入から 3 日以内にカスタマーサポートへ申し出た場合だけで、月払いにも年払いにも同じ条件が付きます。加えて、その時点のクレジット使用量が閾値を超えていないことが条件です。

プラン 毎月のクレジット 返金を受けられる使用量
Plus 1,000 200 クレジット未満
Pro 4,000 600 クレジット未満
Business 10,000 1,000 クレジット未満
Ultra 20,000 2,000 クレジット未満

3 日以内に解約しても、自動では返金されません。3 日を過ぎると、法令で必要な場合を除いて返金はありません。加入してすぐ大量に生成すると、3 日以内でも返金の対象から外れます。 試すなら Free の 400 クレジットで済ませてから加入する方が安全です。

解約しても、支払い済みの期間の終わりまでは有料機能とクレジットを使えます。その後は Free に移り、作った資料は消えませんが、プランのクレジットは Free の 400 に戻ります。追加購入したクレジットは解約日から 1 年で失効します。ヘルプは、次の期間の請求を避けるには更新日の 30 日前までに解約するよう書いています。

チームで使うなら Business か。学習への利用の違い

有料プランはユーザー単位の課金です。Plus・Pro・Ultra のワークスペースにメンバーを招待すると、承諾した人数分だけ 1 ライセンス分の料金が加わります。クレジットはメンバーごとで、共有できません。

Business は料金ページの Business の表示で 1 ライセンスあたり月 40 USD(年 480 USD の年額請求)です。ヘルプも Business は「billed annually per member」と書いています。料金ページでは 1 ライセンスあたり毎月 10,000 クレジットで、使い切るとワークスペースの共有クレジットを使えます。ほかに SSO 認証、最先端の AI モデル、SOC 2 のドキュメント(要望に応じて)が付きます。なお、Business を説明する公式ヘルプの記事は「6,000 monthly credits per member」と書いており、料金ページと数字が違います。この記事では料金ページの 10,000 を載せています。

会社の資料を入れるときに差が出るのは、AI の学習への利用です。

ワークスペース 学習への利用の既定 変更
Free・Plus・Pro・Ultra 許可 設定の Data Controls でいつでもオプトアウトできる
Business・Enterprise 常に除外 変更できない(固定)

個人向けプランで社外秘の資料を扱うなら、最初に Data Controls をオフにします。メンバーが設定を変えられないようにしたい組織は Business です。利用規約 4.3 で Gamma は利用者のコンテンツの所有権を主張しないとしており、1.1 はサービスの利用を「personal or internal business purposes」に許諾しています。

料金の記録

確認日ごとの料金です。改定があれば行が増えます。

Gamma の料金の記録(最終確認 2026-09-25)

確認日Plus 年払いPro 年払いUltra 年払いBusiness 年払い月払い
2026-09-259 USD/月(年 108 USD)18 USD/月(年 216 USD)90 USD/月(年 1,080 USD)40 USD/月(年 480 USD)確認できず

公式ページで確認した日ごとの記録です。改定があれば行を足します。

ノーコードのほかのツールは、商用の最安がいくらか

ノーコードで資料・サイト・アプリを作るツールとして記録しているものの、商用で使える最安プランと無料で使える範囲です。

ツール商用利用できる最安プラン無料で使える範囲日本語
EmergentStandard 17 USD/月(年払いの月換算。月払いは 20 USD)。アプリを公開して人に使わせるには Standard 以上が要り、Free は規約 2.1 で個人・非商用の利用に限られるFree は 0 USD で月 10 クレジット。ヘルプの比較表ではアプリの公開・追加購入・GitHub 連携・独自ドメイン・年払いはいずれも No。プレビューのリンクは 30 分で切れる料金ページ・ヘルプは英語・USD 表示
GammaPlus 9 USD/月(年払いの月換算。年 108 USD)。書き出した PDF・PPTX から Gamma のバッジを外せる最安。月払いの額は確認できず。規約 1.1 の利用許諾は「personal or internal business purposes」Free は無料でクレジットカード不要・期限なし。登録時の 400 クレジットは補充されず、紹介 1 人で 200 クレジット(同時に持てるのは 2,000 まで)。1 回の生成は最大 10 枚・入力 5 万トークンまで。PDF・PPTX の書き出しに「Made with Gamma」のバッジが入る日本語 UI・日本語の料金ページ(表示は USD)
MixoFree 0 USD/月(Mixo バッジと mixo.io の URL つき。独自ドメインとバッジ非表示は Business Site 16 USD/月・年払いから)無料・期限なし。Mixo のサブドメイン(yoursite.mixo.io)で 1 ページのサイトを公開でき、問い合わせフォームつき。サイトに Mixo のバッジが表示され、消すのは規約違反。記事の公開は 3 本まで。商用利用を禁じる記載はない生成は日本語を指定可・管理画面は英語
ShopifyBasic(3,650 円/月・年払い。月払いは 4,850 円)無料プランはなし。3 日間の無料トライアル(クレジットカード不要)のあと、ほとんどのプランは最初の 3 か月間が月額 150 円日本語ページ・円建て・日本語 24 時間サポート
STUDIO—Free は 0 円でページ 50P・CMS モデル 3 件・ストレージ 5GB・フォーム回答 100 件・バージョン管理 1 日間。独自ドメインの接続・公開は Mini 以上日本語 UI・円建て
Systeme.ioFree(0 USD・取引手数料 0%・独自ドメイン 1)Free は 0 USD で 2,000 コンタクト・セールスファネル 3・ブログ 1・講座 1・アフィリエイトプログラム 1・独自ドメイン 1。期限なし・クレジットカード不要英語(日本語の記載なし)
Systeme.io無料プラン($0/月)月 $0。連絡先 2,000 件、セールスファネル 3 つ、ブログ 1・コース 1・アフィリエイトプログラム 1、独自ドメイン 1 つ、自動化ルール 1 つ。メール送信とファイル保存容量は無制限。公式は「The free plan never expires and does not require a credit card.」と書いている日本語サイト・日本語ヘルプあり
Wix(Wix プレミアムプラン)スモールビジネス 月 1,150 円(1 年払い・税抜。料金ページに「50%OFF」表示、通常 2,300 円、終了日の記載なし。独自ドメイン・広告非表示・決済の受付。決済が要らないパーソナルは 1 年払いで月 1,300 円)AI サイトビルダーでの作成と公開まで無料。URL は [ユーザー名].wixsite.com/[サイト名]、サイト上部に Wix バナー広告、容量 500 MB・帯域 1 GB。無料サイトは 999 個まで。独自ドメインの接続と決済の受付は不可。商用利用を禁じる記載は無い日本語 UI・日本語サポートあり(AI 機能は一部が英語など 5 言語のみ)

8 件・最終更新 2026年10月1日

Gamma が向かない人

  • Word(.docx)で納品する必要がある人。書き出しは PDF・PNG・PPTX で、Word 形式はどのプランにもありません
  • 加入してから数日かけてじっくり試し、合わなければ返金を受けたい人。返金は 3 日以内で、クレジットの使用量にも上限があります
  • 無料のまま社外向けの資料を作り続けたい人。Free の 400 クレジットは補充されず、書き出しにはバッジが入ります

Free の 400 クレジットで自分の資料 1 本分の消費を確かめ、バッジを外して書き出したいだけなら Plus の年払い、API や独自ドメインが要るなら Pro の年払いを契約する。これが公式の条件から見て無駄の少ない順番です。

Gamma を Free で始める(公式の料金ページ)

出典

よくある質問

Gamma は無料でどこまで使えますか

Free は無料で、クレジットカードは要りません。登録時に 400 クレジットが付きますが、補充はされません。増やす方法は友達の紹介(1 人 200 クレジット、同時に持てるのは 2,000 まで)か有料プランです。1 回の生成で作れるのは 10 枚までで、書き出した PDF・PPTX には「Made with Gamma」のバッジが入ります。

Plus と Pro はいくらで、どちらを選べばよいですか

年払いで Plus は月 9 USD(年 108 USD)、毎月 1,000 クレジットです。Pro は月 18 USD(年 216 USD)、毎月 4,000 クレジットです。月払いの額は編集部が確認できた料金ページの表示に無く、載せていません。バッジを外して資料を書き出したいだけなら Plus で足ります。API、独自ドメインでの公開、全スライドの一括翻訳が要る場合や、1,000 クレジットでは月が足りない場合は Pro です。1 クレジットあたりの実費は Pro の方が安くなります。

日本語で使えますか

料金ページとアプリの画面は日本語で使えます。編集部が確認した日本語の料金ページでは、料金は USD で表示されていました。AI での生成と編集も複数の言語に対応していると公式ヘルプにあります。ただし英語以外の文章は、1 回の生成で使うトークンが多くなることがあります。日本語で生成した資料の出来は、編集部では確かめていません。

合わなかったら返金されますか

返金は加入から 3 日以内にサポートへ申し出た場合だけで、その時点のクレジット使用量が閾値未満であることが条件です(Plus は 200 未満、Pro は 600 未満、Ultra は 2,000 未満)。3 日以内に解約しても自動では返金されません。3 日を過ぎると、法令で必要な場合を除いて返金はありません。

この記事の更新

  • 2026年9月25日初版。料金ページ(日本語版の年払い表示と Business の表示。いずれも USD)、ヘルプ 15 本、利用規約を確認し、プラン別の USD の料金・クレジット・返金条件・学習への利用を記録

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